キービジュアルデザイン:田口陵
不定期に開催されてきた「Never Ending Homies」が、2026年も開催決定。今回は、2026年もSATANIC CARNIVAL 2026やRUMBLE×JAG 2026など大型イベントへの出演が続々決定しているSCAFULL KINGと、昨年行われたBRAHMAN30周年イベント「尽未来祭」にて復活を果たし、2026年の1年間限定で活動を再開したRiddim Saunterの2マンライブが実現する。
2004年、Riddim Saunterが出演した日比谷野外音楽堂でのイベントでは、SCAFULL KINGが彼らのセッティングのまま使用し、シークレットで4年振りのライブを敢行。さらにメンバー同士も個人的に親交が深く、長年にわたる関係性を築いてきた。しかし、2マンライブとしての共演は今回が初。
SCAFULL KINGのボーカル TGMXは、Riddim Saunterがデビューする大きなきっかけとなった存在であり、バンド結成においても当時から大きな影響をSCAFULL KINGから受けていると公言していただけに、限定的に活動を再開した彼らにとっても、本公演は特別な意味を持つ一夜となるだろう。
出演アーティスト
SCAFULL KING
Riddim Saunter
Never Ending Homies GOODS受注開始
イベント開催に合わせて、Never Ending Homies GOODSの受注生産受付もスタート。デザインはRiddim SaunterのTaichi Furukawaによるもの。こちらもぜひチェックしてほしい。
Hoodie & L/S Pocket T-shirts
受注期間:3月1日(日)23:59まで
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チケット先行は本日2月17日(火)19時よりスタート、3月1日(日)23:59までの受付となる。貴重な機会をお見逃しなく。







