
6月11日(木)に東京・Zepp DiverCity(TOKYO)で開催される「MUSIC AWARDS JAPAN 2026 演歌・歌謡曲LIVE(最優秀演歌・歌謡曲 楽曲賞 授賞式)」に、今年10⽉に90歳の傘寿を迎える北島三郎の登場が決定した。
演歌・歌謡曲LIVEでは初の特別功労賞が贈られる。
また最優秀楽曲賞の栄冠を勝ち取ったアーティストへのプレゼンターには堺正章が決定。
演歌・歌謡曲の⼤物から新⼈まで多彩な歌⼿陣が授賞式を盛り上げ、華をそえる。


「MUSIC AWARDS JAPAN 2026 演歌・歌謡曲LIVE[最優秀演歌・歌謡曲 楽曲賞 授賞式]」とは
「世界とつながり、音楽の未来を灯す。」をコンセプトとした国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN」。
今年6月13日(土)の授賞式に加え、6月5日(金)〜6月13日(土)に渡る開催ウィークでは、音楽にまつわる様々なイベントが開催される。
このたび、開催ウィーク内の6月11日(木)に、MAJの演歌・歌謡曲部門を表彰する「MUSIC AWARDS JAPAN 2026 演歌・歌謡曲LIVE[最優秀演歌・歌謡曲 楽曲賞 授賞式]」の開催が決定した。
本イベントはMAJの演歌・歌謡曲部門授賞式を主目的としながら、古典的な芸能に加え、演歌・歌謡曲を日本のソウルミュージックとして位置付け、日本の伝統的なカルチャーを世界へ発信していく。
ライブには日本を代表する演歌・歌謡曲のアーティストが出演。さらに歌唱だけでなく、日本の伝統的な芸能を発信するパフォーマンスも予定されている。
また今年も「YouTube Music Weekend:MUSIC AWARDS JAPAN 2026 Edition」が2026年6月5日(金)〜6月7日(日)に渡り実施される。
さらに「YouTube Music Weekend:MUSIC AWARDS JAPAN 2026 Edition-演歌・歌謡曲」のプログラムも、6月7日(日)の日中帯に初開催となる。
最優秀演歌・歌謡曲楽曲賞 ノミネートアーティスト







