
Composer.真部脩一とVocal.HinanoによるユニットWidescreen Baroqueが、2026年3月8日(日)代官山UNITにて、Live Event『TWILIGHT SHOW』の開催を発表した。併せて、Hinanoの生身と造形の境界に立つかのような佇まいを切り取ったNew Artist Photoも解禁されている。
『TWILIGHT SHOW』に出演する3組すべてに、真部脩一が参加。多彩な活動を通し、彼の過去と現在を余すところなく体感できる一夜となる。
出演するのは、Ba.真部脩一、Gt.TAKU INOUE、Dr.西浦謙助によるiron。真部の過去作品を音声合成ソフトウェアにて表現する形で再構築し、ステージに描き出す。
さらには、Vo.齋藤里菜(ミスiD2016ファイナリスト)と、真部の盟友であるDr.西浦謙助によるバンド、集団行動も出演。2017年1月より本格始動し、王道ポップスの新たなスタンダードを更新し続けてきた彼ら。今回はおよそ6年ぶりのLIVEとなる。
そして、8月の『Widescreen Baroque pre.「WIDE SHOW」vol.0』以来となるバンドセットによって、その音楽性をさらに大きく拡張するWidescreen Baroqueも出演。豪華メンバーによるバンドアレンジにも注目だ。
なお、チケットはプレイガイド先行受付が1月7日(水)20時よりスタートしている。
異なる時代、異なる名義がひとつのステージに集い、真部脩一の音楽世界は、より深く、より広く解き放たれる。
深化と拡張を続けるWidescreen Baroque。その現在地を、会場で目撃してほしい。
出演者
iron(TAKU INOUE)
iron(西浦謙助)
集団行動







