
埼⽟県を代表する⼤型ロックフェスティバル「VIVA LA ROCK」が、「VIVA LA ROCK 2027」の開催を正式発表した。開催⽇は2027年5⽉2⽇(⽇)、3⽇(⽉祝)、4⽇(⽕祝)、5⽇(⽔祝)の4⽇間。2026年は改修⼯事のため野外での開催となったが、2027年は再びGMOアリーナさいたま(さいたまスーパーアリーナ)へと帰還し、「スタジアムモード」のフルスケールで使⽤しての実施となる。
開催宣⾔と同時に、10⽉23⽇(⾦)正午より、ビバラの地元・埼⽟県在住者を対象にした「埼⽟県限定・超先⾏チケット」の申込受付を開始。この「埼⽟県限定・超先⾏チケット」は、1⽇券を3⽇分購⼊するよりも安い⾦額で4⽇通し券を購⼊できる、超お得な価格設定のため、埼⽟県在住の⾳楽ファンのみなさんにはぜひこの機会にお求めいただきたい。なお、2027年も⼩学⽣以下のキッズは、保護者同伴のもと、保護者1名につき1名まで⼊場無料になるとのこと。
今後も随時、オフィシャルサイトやオフィシャルアプリ、SNSから情報を発信していくとのこと。14回⽬のVIVA LA ROCK 2027にぜひご注⽬いただきたい。
「VIVA LA ROCK」プロデューサー 有泉 智⼦によるメッセージ
秋も⽇増しに深まってまいりましたが、みなさん、いかがお過ごしでしょうか。
来年、2027年もゴールデンウィークにVIVA LA ROCKを開催します!!
⽇程は5⽉2⽇(⽇)・3⽇(⽉祝)・4⽇(⽕祝)・5⽇(⽔祝)の4⽇間。
会場は、改修⼯事を終えた我らがホームグラウンドであるさいたまスーパーアリーナ、改め、GMOアリーナさいたまです!そう、2年ぶりにビバラはさいたま新都⼼に、あの巨⼤なアリーナに帰還します!
2026年のVIVA LA ROCKは、埼⽟スタジアム2002公園に特設ステージを展開し、ビバラ初の野外開催という形で実施しました。あの場所に⼤規模なPAシステムを組んで⾳楽イベントをやること⾃体が史上初という状況の中で、埼⽟スタジアム2002ならびに浦和レッズとタッグを組み、浦和美園エリアのみなさんの多⼤なるご理解とご協⼒を賜りながら、素晴らしき出演アーティストのみなさんと⾳楽を愛する⼤勢の参加者のみなさんとともに、本当に最⾼の4⽇間を作り上げることができました。改めて、⼼より感謝申し上げます。
2026開催後のメッセージでも綴りましたが、埼スタでのビバラに参加してくださったみなさんから「場所が変わっても、ビバラはビバラだね!」というお⾔葉をたくさんいただきました。会場が変わっても、屋内から野外へと変わっても、VIVA LA ROCKが⼤切にしているものやこのフェスが持っている特有の空気、フィーリングを⼤勢のみなさんとシェアすることができたのは、我々にとって本当に嬉しいことであり、ひとつ確かな⾃信にもなることでした。異なる環境でもビバラらしく開催することができる、そのノウハウを得られたことは、きっとこれから先のビバラにも活かすことができると思っています。
だからこそ。その経験をもって再びさいたまスーパーアリーナ改めGMOアリーナさいたまに帰還する来年のビバラは、もう⼀度「VIVA LA ROCKとは何なのか」ということを丁寧に⾒つめ直しながら準備を進めていきたいと思っています。
さまざまなアーティストが集う今この時代のロックフェスとしてビバラが⼤切にしたいことは何なのか。4⽇間にわたってたくさんの「⾳楽」を⼼の底から楽しみ尽くし、参加してくださる⼀⼈ひとりの⼼に残る、代えがたい体験を持ち帰ってもらうために我々に何ができるのか。
⼀度、外に出たからこそ、気づけること、改善できることがたくさんあると感じています。
そこにしっかりと向き合いながら、またあの場所で、みなさんと素晴らしい⾳楽を、素晴らしい体験をわかち合いたい――そう強く、強く思っています。
2027年のビバラも、恒例の「埼⽟県限定・超先⾏チケット」の受付からキックオフします。これは初期からずっと実施している、ビバラのホーム=埼⽟県在住の⽅限定で、超特価で先⾏販売するチケットです。4⽇通し券のみの販売ですが、通常の4⽇通し券よりもお得なのはもちろん、実はなんと、4⽇間分なのに1⽇券を「3⽇間」分ご購⼊いただくよりもお得という破格な価格設定のスペシャルチケットなのです。ゴールデンウィークはビバラ!と決めてくださっている埼⽟県在住の⾳楽ファンのみなさんも、埼⽟県に住んではいるけれどまだビバラを体験したことがないというみなさんも、ぜひこの機会にお求めください!
なお、2027年も、⼩学⽣以下のキッズは保護者同伴のもと、⼊場無料でビバラを楽しんでいただけます!
またここから改めて、みなさんと⼀緒にVIVA LA ROCKらしく進化していきたい。そのために誠⼼誠意、頑張っていきたいと思っています。みなさんも開催までの7ヶ⽉間、様々な⾳楽との出会いを楽しみながら、ビバラの歩みにご注⽬いただけたら嬉しいです。
来年5⽉、GMOアリーナさいたまで、VIVA LA ROCK 2027で、ぜひともお会いしましょう!
よろしくお願いします!!!
来年、2027年もゴールデンウィークにVIVA LA ROCKを開催します!!
⽇程は5⽉2⽇(⽇)・3⽇(⽉祝)・4⽇(⽕祝)・5⽇(⽔祝)の4⽇間。
会場は、改修⼯事を終えた我らがホームグラウンドであるさいたまスーパーアリーナ、改め、GMOアリーナさいたまです!そう、2年ぶりにビバラはさいたま新都⼼に、あの巨⼤なアリーナに帰還します!
2026年のVIVA LA ROCKは、埼⽟スタジアム2002公園に特設ステージを展開し、ビバラ初の野外開催という形で実施しました。あの場所に⼤規模なPAシステムを組んで⾳楽イベントをやること⾃体が史上初という状況の中で、埼⽟スタジアム2002ならびに浦和レッズとタッグを組み、浦和美園エリアのみなさんの多⼤なるご理解とご協⼒を賜りながら、素晴らしき出演アーティストのみなさんと⾳楽を愛する⼤勢の参加者のみなさんとともに、本当に最⾼の4⽇間を作り上げることができました。改めて、⼼より感謝申し上げます。
2026開催後のメッセージでも綴りましたが、埼スタでのビバラに参加してくださったみなさんから「場所が変わっても、ビバラはビバラだね!」というお⾔葉をたくさんいただきました。会場が変わっても、屋内から野外へと変わっても、VIVA LA ROCKが⼤切にしているものやこのフェスが持っている特有の空気、フィーリングを⼤勢のみなさんとシェアすることができたのは、我々にとって本当に嬉しいことであり、ひとつ確かな⾃信にもなることでした。異なる環境でもビバラらしく開催することができる、そのノウハウを得られたことは、きっとこれから先のビバラにも活かすことができると思っています。
だからこそ。その経験をもって再びさいたまスーパーアリーナ改めGMOアリーナさいたまに帰還する来年のビバラは、もう⼀度「VIVA LA ROCKとは何なのか」ということを丁寧に⾒つめ直しながら準備を進めていきたいと思っています。
さまざまなアーティストが集う今この時代のロックフェスとしてビバラが⼤切にしたいことは何なのか。4⽇間にわたってたくさんの「⾳楽」を⼼の底から楽しみ尽くし、参加してくださる⼀⼈ひとりの⼼に残る、代えがたい体験を持ち帰ってもらうために我々に何ができるのか。
⼀度、外に出たからこそ、気づけること、改善できることがたくさんあると感じています。
そこにしっかりと向き合いながら、またあの場所で、みなさんと素晴らしい⾳楽を、素晴らしい体験をわかち合いたい――そう強く、強く思っています。
2027年のビバラも、恒例の「埼⽟県限定・超先⾏チケット」の受付からキックオフします。これは初期からずっと実施している、ビバラのホーム=埼⽟県在住の⽅限定で、超特価で先⾏販売するチケットです。4⽇通し券のみの販売ですが、通常の4⽇通し券よりもお得なのはもちろん、実はなんと、4⽇間分なのに1⽇券を「3⽇間」分ご購⼊いただくよりもお得という破格な価格設定のスペシャルチケットなのです。ゴールデンウィークはビバラ!と決めてくださっている埼⽟県在住の⾳楽ファンのみなさんも、埼⽟県に住んではいるけれどまだビバラを体験したことがないというみなさんも、ぜひこの機会にお求めください!
なお、2027年も、⼩学⽣以下のキッズは保護者同伴のもと、⼊場無料でビバラを楽しんでいただけます!
またここから改めて、みなさんと⼀緒にVIVA LA ROCKらしく進化していきたい。そのために誠⼼誠意、頑張っていきたいと思っています。みなさんも開催までの7ヶ⽉間、様々な⾳楽との出会いを楽しみながら、ビバラの歩みにご注⽬いただけたら嬉しいです。
来年5⽉、GMOアリーナさいたまで、VIVA LA ROCK 2027で、ぜひともお会いしましょう!
よろしくお願いします!!!
有泉智⼦(VIVA LA ROCK プロデューサー)






