
ビルボードジャパン(株式会社阪神コンテンツリンク)が、昨年12月に開催されたKREVA初のフルオーケストラコンサートのアンコール公演、【billboard classics「KREVA Premium Orchestra Concert –ENCORE-」~produced by 武部聡志】の開催を発表した。
本公演は、2025年12月18日に兵庫県立芸術文化センター、同年12月24日に東京文化会館で開催されたフルオーケストラ公演の再演となる。
昨年の公演では、武部聡志プロデュースのもと、大ヒットナンバー「イッサイガッサイ」をはじめ、「音色」「国民的行事」など、厳選された全17曲を披露。岩城直也率いるNaoya Iwaki Pops Orchestraに加え、武部聡志のピアノ、白根佳尚の電子ドラムが織り成す贅沢なサウンドに、KREVAの歌とラップが重なり合い、圧巻のパフォーマンスが繰り広げられ、日本のHIP HOP界を牽引するKREVAがラップの新たな可能性を示した公演として大きな反響を呼んだ。再演を望む多くの声に応えるかたちで、今回のアンコール公演が実現。
本公演は、オーケストラ専用ホールとして音響の素晴らしさを誇るすみだトリフォニーホールにて、2026年5月22日に一夜限りで開催される。
KREVAコメント
武部聡志コメント
岩城直也コメント
なお、昨年12月24日の東京公演の模様を収録した映像商品(Blu-rayとDVD)『billboard classics「KREVA Premium Orchestra Concert」 at Tokyo Bunka Kaikan Main Hall』は、本日3月25日リリース。ぜひこちらもチェックしてほしい。







