イラスト:河井克夫
2月1日(日)17:30 JUN SKY WALKER(S)、Jet-ki @Spotify O-EAST/Streaming+
2月後半編なのに、2月1日の『宮田和弥還暦LIVE“60’s Flight”が1本目。なのは、なぜかというと、このライブ、自分が毎年行ってレポを書いているCaravanの『新年祭』@川崎クラブチッタと重なったので、あきらめたのだが、終了から1ヵ月後の3月6日(金)から15日(日)まで、Streaming+で配信されたので、それを観たのだった。
宮田和弥の60歳の誕生日に、2009年に解散したJet-kiが一夜限りの復活を遂げて、JUN SKY WALKER(S)と対バンする、という企画。というわけで、先攻はJet-ki、宮田JET・akkin JET・野田JET・川西JETの4人が、2009年7月3日SHIBUYA-AXの解散ライブ以来、16年半ぶりに、白ワイシャツ&ジーンズ&赤い腕章姿で、揃ってステージに上がった。
そうか、もうそんなに経つのか。そういえば、ユニコーンが再始動したのは2009年からで、その当初のしばらくの間は、川西さん、ユニコーンとJet-ki、両方やってたもんなあ。で、Jet-kiが解散した後は、野田タロウと2人のバンド=BLACK BORDERSになって、それもユニコーンと並行で活動してたよなあ……などと、観ながら思い出す。そんなに久々だとはまったく思えない、4人のグルーヴががっちり合った演奏と歌である。
MCで宮田和弥、「デビューして、最初はジェットでビューッと行ったけど、そのあとはそれなりの低空飛行で」。そんな、言わなくてもいいことを言うのが、この方の素敵なところです。
なお、トレードマークの赤い腕章は、和弥・akkin・野田は持っていたが、川西はなくしたそうだ。「いやいや、探したんよ!引っ越し、いっぱいしたからね」。
そして、当時Gallery1950が作ってくれた白シャツは、今日は、和弥とakkinしか着ていない。さらに、当時エビスジーンズが作ってくれたジーンズ、今日も穿いているのは和弥だけ。和弥「とね、各々のJet-kiへの思いみたいなものが、格好からもよくわかる」。
後攻のジュンスカでは和弥、真っ赤なルイス・レザーズにサングラスで再登場、「My Generation」でスタート。「JACK & BETTY」「歩いていこう」「さらば愛しき危険たちよ」「Let’s Go ヒバリヒルズ」「いつもここにいるよ」等を経て「START」で本編を締め、アンコールで最新曲「レジスト」と、和弥曰く「俺たちジュンスカ、始まりの歌」である「全部このままで」を追加、という鉄壁のセットリストだった。
「歩いていこう」を終えてのMCで、60歳の誕生日がちょうど日曜日であることに感謝した和弥、赤いレザーを「ほんとは暑いから脱ぎたいんですけど、もうちょっとがまんして着ようと思います」。後半のMCでは、森純太が「10代の頃に作った曲を、この年齢になるまでやってるって、笑っちゃうよな。いや、感謝してるんだよ?」。
最後のMCで和弥、1月6日から酒を飲んでいないことを報告。森純太は酒をやめていてもう9〜10年経っていて、それを真似しようと思って、少なくとも60歳の1年間はやめようと思う。なので、今日も楽屋にプレゼントでお酒とかたくさんいただいてるんだけど、これからは現金で──とお願いして爆笑を起こし、「こういう発言をすると20%ぐらい客が減ります」と付け足して、さらに爆笑を起こした。
渋谷 Spotify O-EAST
宮田和弥還暦ライブ “60’s Flight”
SOLD OUT多数のご来場ありがとうございました。
60歳の誕生日にJ(S)Wと17年ぶりのJet-ki復活✈️
エモーショナルで愛に満ちた空間でした。今回快諾してくれたジェット機メンバーにも感謝です。#JETKI#ジュンスカ #JUNSKYWALKERS pic.twitter.com/MssuBTtqPP
— JUN SKY WALKER(S) (@j_s_w_s) February 1, 2026
2月15日(日)11:30 全日本プロレス @ 後楽園ホール
「ゼンニチJr.タッグフェスティバル」の1回戦である2試合を含む、全7試合。その2試合のうちの、井上凌&望月ジュニアvs“ミスター斉藤”土井成樹&セニョール斉藤は、前者が勝利。もう1試合=青柳亮生&ライジングHAYATO vs 阿部史典&立花誠吾も前者が勝利し、2回戦へコマを進めた。
それから、4試合目の6人タッグマッチ=綾部蓮・タロース・羆嵐vs諏訪魔・鈴木秀樹・関本大介の試合で、鈴木秀樹が全日日本人選手最高身長(200cm)の綾部蓮にスリーパーホールドを極めて、レフェリーストップで勝利したのには「おおっ!」となった。
【詳報&試合後コメント】
「エキサイトシリーズ2026」2月15日(日)後楽園大会https://t.co/rmHbndf3zH#ajpw pic.twitter.com/Xle8QZ7WuM
— 全日本プロレス/alljapan (@alljapan_pw) February 15, 2026
2月18日(水)19:00 竹原ピストル、フラワーカンパニーズ @ duo MUSIC EXCHANGE
『竹原ピストルとフラワーカンパニーズのツーマンライブ』という、そのまんまのタイトルで、呼んだのは竹原ピストルで、呼ばれたのはフラワーカンパニーズ。
なので、先攻はフラカン。「少年卓球」「ピースフル」「ただいま実演中」「行ってきまーす」まで演奏したところで、はさんだMCによると、去年、長野と盛岡(のフェス)で共演したが、東京で一緒にやるのは初めて、とのこと。「しかも、今日はバンドなんでしょ?バンドを率いて来るっていうから……ずるいよね。ピストルじゃないよ、機関銃だよ。戦車だよ」と言ってウケた鈴木圭介、「というのは、昨日考えてきたんですけどね」。野狐禅の頃も、長野で一緒にやったそうです。25年くらい前。
ギター外薗一馬・ベース佐藤慎之介・ドラム伊藤哲平・キーボード斎藤渉と本人、というバンド編成の竹原ピストルは、「LIVE IN 和歌山」でスタートし、「よー、そこの若いの」「マスター、ポーグスかけてくれ」「一等賞」「全て身に覚えのある痛みだろう?」「あ。っという間はあるさ」「ぼくは限りない〜One for the show〜」「笑顔でさよなら、跡形もなく。」「千切り絵のように私は」「Forever Young」「俺のアディダス〜人としての志〜」「狼煙(ver.2)」「みんな〜、やってるか!」「月夜をたがやせ」、そしてアンコールで「youth」、という全15曲。
これらの曲のうち、「フラワーカンパニーズさんへの尊敬の気持ちと、俺もあんなふうにっていう憧れの気持ちを込めて」10曲目の「Forever Young」は、ひとりで弾き語り。そして、その次の「俺のアディダス〜人としての志〜」と「狼煙(ver.2)」は、アコースティック・ギターを手放してハンドマイクで歌う、という、竹原ピストル的にとてもめずらしいパフォーマンスだった。
アンコールのMCでそのことに触れた竹原ピストル、「語弊しか生まないかもしんないけど、ギター弾かないとこんなにラクなのか!と」。みんな拍手&大笑い。で、アンコールの「youth」もギターなしで歌った。今後もこのバンド形態でステージに上がることが増える、と言っていたので、ハンドマイクで歌う機会も増えそう。
次のバンドでのライブは、4/23(木)大阪BIGCATと、4/29(水・祝)代官山UNIT。で、5/27(水)にニュー・アルバム『FIRST CRY!!』が出て、そのリリース・ツアーもバンド編(9本)と弾き語り編(49本)がある。
フラワーカンパニーズさん、ご出演下さって、最ッッ高なステージを観せて下さって、本当にありがとうございました!!
また共演していただける機会を目指しつつ、頑張っていきます!!あたたかいお付き合い、皆さん、本当にありがとうございました!!!
写真撮影:福政良治 pic.twitter.com/gouSF6TAPp
— 竹原ピストル (@G1WzlOb8admT2Zt) February 18, 2026
2月19日(木)19:00 モノブライト @ 渋谷CLUB QUATTRO
2025年7月より、新ドラマー岩中英明が加わった4人で、本格的に再始動したモノブライト。配信シングル3曲を出した上で行った東京・大阪のクアトロ2本の東京編が、この日でした。リアルサウンドにレポを書きました。
>>モノブライト、再始動を経て聖地に帰還! 過去を超える強さとバンドの結束――兵庫慎司が目撃した8年ぶりツアー
monobright Live Tour 2026
『ジャンピンジャックフラッシュ』2/19(木) 東京・渋谷クアトロ公演にお越しいただいた皆様、ありがとうございました‼️
満員の渋谷クアトロの中、モノブライトの熱気を受け取ってもらえましたか?🔥
再始動後・初のツアー、最高の2日間となりました!… pic.twitter.com/mV9sY22Ffx— モノブライト (@monobright_mo) February 19, 2026
2月20日(金)19:00 BACK DROP BOMB、Riddim Saunter @ KANDA SQUARE HALL
Riddim SaunterとBACK DROP BOMBのツーマンライブで、『RDMBDB』というタイトル。出番は、先がBACK DROP BOMBで、後がRiddim Saunter。
BACK DROP BOMB、久々に観たが、懐かしい曲もいっぱいあったり、かと思うと「そうか、今のこのバンドはこうなのか」という新しさを感じたりもする、とても刺激的な時間。
Riddim Saunterは、2025年11月22日、BRAHMANが自身の30周年に幕張メッセで3日間行ったフェス『尽未来祭2025』の初日への出演から、1年間限定で復活。3月18日から毎週1曲ずつで計5曲の新曲をデジタル・リリース、4月11日から11月23日までかけて24ヵ所25公演のツアーを行い、フジロックなどのフェスやイベントに出演──という中で、そのツアーの次に発表されたライブがこの日。今年になって最初のライブだが、全然そんなふうには思えない、「仕上がってる」と「ワイルド」の両方があるステージだった。
Keishi Tanaka(Riddim Saunter)のMCによると、この14年ぶりの再始動を知って「いちばん最初に具体的に日付を出してオファーをくれた」のが、BACK DROP BOMBのTAKAだった、とのこと。
このあと、ツアーの合間に、7月4日(土)Spotify O-EAST、SCAFULL KINGとのツーマン『T.K.H.R.NIW企画「Never Ending Homies」』も控えている。
【Riddim Saunter】
Tomorrow Show"RDMBDB"
W / BACK DROP BOMB
🗓️2 /20 (金)
📍KANDA SQUARE HALL
開場 18:00 / 開演 19:00
▶️前売販売、本日23:59まで!https://t.co/I3CqZG39gYイベント詳細はこちらhttps://t.co/mp8ud2TLGS pic.twitter.com/d9gLoxBtTy
— Niw! Records (@NiwRecords) February 19, 2026
2月22日(日)19:00 平井堅 @ 国立代々木競技場第一体育館
デビュー30周年記念のツアー『Ken Hirai 30th Anniversary Ken’s Bar Special!! 2025-2026』、大阪城ホール×2、ポートメッセなごや×1、国立代々木競技場第一体育館×2の全5本のうちの、4本目がこの日。
平井堅がブレイク前から続けている、会場をバーに見立てて、お客さんはお酒を楽しみながら観る。平井堅のパフォーマンスは、アコースティック編成で、カバー曲多め──というのが、これまでの『Ken’s Bar』のコンセプトだが、今回はかなり様子が違った。
まず、二部構成になっていて、一部の方は「歌とピアノだけ」「歌とアコースティク・ギターだけ」というふうにやっていって、だんだん楽器の数は増えていく。セットはバーを模していて、後方にカウンターがあって、中にはバーテン(舞台監督)がいて、演奏に参加しないメンバーは、そこでグラスを傾けていたりしている──というのが、これまでの『Ken’s Bar』だったのだが。
今回は、舞台上のセットが、森の中。1曲目にピアノの伴奏のみで童謡の「赤とんぼ」を歌い終わると、ステージ後方のスクリーンも森になり、その画面に普通終了時に出るスタッフクレジットが流れてびっくり、と思ったら、次の「知らないんでしょ?」は琵琶とボーカルのみで届けられる。その後は、ピアノと歌、もしくはアコースティック・ギターと歌で進行したが、一部が終わって二部になると、ハープと歌、ドラムと歌、ベースと歌──という、予想だにしなかった形で曲が続いていく。
「POP STAR」で、着ぐるみふたりが登場して盛り上がったのは、通常運転な時間だったが、その後、「かわいそうだよね」では、濃いピンクの衣装の女性数人が、草むらの中の岩の上に白い花を重ねて置いていく、という演劇的な演出が。で、その花束を手にした平井堅が、「ノンフィクション」を歌って本編を締める。
アンコールでは、リクエストコーナー(キャノン砲でボールを飛ばして受け取った人のリクエストに応える)で、「夢の向こうで」と「キャッチボール」、そして最後にアカペラで「ふるさと」を歌って終了。
「次、いつ、というお約束はできないんですけども、自分は歌手であるということは、一回休んでみて身にしみて感じました。一秒たりとも忘れることはなかったし、これからもないと思います。常に心に歌を掲げながら、これからも生きていきたいと思います。そして、よりよい人間、よりよい歌手になれた暁には、皆様とお会いできたらな、と思っています。今日は本当にありがとうございました」
「ふるさと」を歌う前に、平井堅は、そんなMCをした。
WOWOW 平井堅 4カ月連続特集決定✨✨
/
人々の心を震わせてきた至高のボーカリスト、平井堅。デビュー30周年記念として2月に行なわれたスペシャルライブほか、過去の名ライブを取りそろえた4カ月連続特集!
\詳しくは🔻https://t.co/xtxfi17aBp pic.twitter.com/F9WfOm5XLh
— 平井堅スタッフ (@KEN_HIRAI_staff) February 23, 2026
2月23日(月祝)14:00 全日本プロレス @ 大田区総合体育館
『エキサイトシリーズ2026』の大田区総合体育館大会。全部で8試合。
・GAORA TVチャンピオンシップのタイトルマッチで、羆嵐(くまあらしと読みます)が第32代王者の関本大介に挑戦して勝利、第33代王者になった。
・「ゼンニチJr.タッグフェスティバル1回戦」が2試合行われた。田村男児&佐藤光留vs関札皓太&さくだとしゆきと、MUSASHI&小藤将太vs吉岡世起&進祐哉。田村男児&佐藤光留と吉岡世起&進祐哉が勝利、2回戦へ進んだ。
・世界タッグ選手権試合で、第103代王者組=綾部蓮&タロースに諏訪魔&鈴木秀樹が挑戦。デスルーレットからの片エビ固めで、綾部蓮が鈴木秀樹を下して防衛した。
・三冠ヘビー級選手権試合で、第76代王者の宮原健斗に斉藤ブラザーズの兄=斉藤ジュンが挑戦。27分を超える激闘の末、健斗がジュンをシャットダウンスープレックスホールドで下し、5回目の防衛に成功。
以上の4つがこの日のトピック。にしても、全日本プロレス、今月2回目。観に行きすぎ。会場が都内で、スタート時間が週末の昼間で、もし夜にライブ仕事が入っても大丈夫、と思うと、「あ、じゃあチケット買わなきゃ」と自然に判断するようになってしまっている。
【詳報&試合後コメント】
「エキサイトシリーズ2026」2月23日(月・祝)大田区大会https://t.co/RofYwPv77e#ajpw #DOOMの日 pic.twitter.com/MjrzwbmNOV
— 全日本プロレス/alljapan (@alljapan_pw) February 23, 2026
2月24日(火)19:00 フラワーカンパニーズ @ 豊橋Club KNOT
フラカンの全国ツアーも、他の多くのバンドと同じく、基本的には週末に地方へ行って、2本やって東京に戻り、翌週末になるとまた別の地方へ……というスタイルだが、時々、週末が終わって東京まで戻る、その途中の平日に、大阪や名古屋のような大都市ではない場所で、1本入れる、というブッキングをすることがある。
2025年10月25日から2026年3月14日までの、全31本のツアー『フラカンのチョイナチョイナ’25/’26』で言うと、1月27日(火)の四日市CLUB CHAOSと、この2月24日の豊橋Club KNOTがそうだ。
平日で他のライブとかぶらないし、東京からそんなに遠くないし、あと何よりも、四日市、俺は一度も行ったことないし。と思って、その1月27日の四日市に行ったら、ライブもそれ以外も含めてとても楽しかったので、これは豊橋も行こう、と決めたのだった。
というわけで、新幹線で初めて下りた豊橋の、初めて行ったClub KNOT。観やすくていいハコだし、2月18日(水)時点ではまだ座ってベースを弾いていたグレートマエカワ、だいぶ復調したようでこの日は立って弾いていたし(2本前から立ったそうです)、今ライブでやるのはめずらしい「冬の陽」や、個人的に大好きな「ビューティフルドリーマー」も聴けたし、やっぱり行ってよかった。
なお、中盤のMCで鈴木圭介、昨夜京都のホテルのテレビで観た、冬季五輪の、りくりゅうペアに密着した『NHKスペシャル』に、いかに感銘を受けたかを力説。ちょっとあきれつつも優しく付き合う、グレートマエカワとお客さんたちでした。
『豊橋CLUB KNOT』#アメブロ
https://t.co/qAN9M6Et7s— フラワーカンパニーズ (@FlowerCompanyz) February 24, 2026
2月27日(金)19:00 LOLOET @ Shibuya WWW
「LOLET 1st ONE MAN SHOW『うめ かおる ころ』と銘打たれた初ワンマン。ボーカルの和田彩花とベースの劔樹人を中心に結成された(という認識で合ってますよね?)、オルタナティブ・アンビエントバンド(ってなんじゃそれは、と一瞬思うが、聴くと確かにその言葉どおり)で、2023年10月に初音源をリリース。2026年1月14日に配信で、2月11日にアナログ盤でファースト・アルバム『環境音』(というタイトルも「まさに」だと思う)を出したタイミングでのライブがこの日、ということです。
メンバーのひとりが木琴や松ぼっくりなんかをポツリポツリと鳴らし続ける、というライブの始まり方。インストも歌もポエトリー・リーディングもあり、日本語もフランス語もあり、ダブもジャズもポスト・ロックも現代音楽もあり──というような、とても多岐にわたる音楽。だが、「その瞬間に鳴らされている音が常に最小限」な感じは、どの曲でも一貫している、そんな、不思議で得難い空間と時間。そう、「音楽を聴いた」というだけでなく、「この時間を体験した」「この空間にいた」という感じだった。
あと、ステージ後方に映し出される水彩画っぽいライブ・ペインティング、すごかった、というか、あんなの初めて観た。自分がライブを観ている位置が、たまたまそれを描いている方のすぐ横で、その手元がよく見えたもんで、よけいそのすごさを実感した、というのもあります。
— LOLOET (@LOLOETband) February 28, 2026






